英語110番は、大学受験向け、英語専門家庭教師です。
生徒の特徴を的確に見抜き、何を勉強すべきかをはっきりと示します。

■ 教え子の声 (2009年以降)




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生徒の写真 N. M. さん
合格校 : 北里大学 医療衛生学部、 昭和大学 保健医療学部、 東邦大学 看護学部
   共立女子高校卒 (現役)

 私が家庭教師・英語110番に通い始めたのは高2の秋でした。 英語は嫌いではなかったのですが、部活(バスケットボール部)を言い訳にしてずっとやらず、その結果成績が落ちてまたやらなくなるという負のスパイラルから抜け出せずにいました。 さすがに受験に影響を及ぼすと思い、も通っていた家庭教師・英語110番に通うようになりました。
 授業では学校の勉強も見ていただいてました。学年で300人弱中200番辺りを前後して いましたが、最後には平均くらいまで上がりました。
 英語110番で一番感謝して いることは単語をしっかりやらせてくれたことです。 高2の間は学校の単語テスト対策を行い、高3では本格的に受験に向けたことを行いました。 毎週テストがあるので、サボリ癖のある私でも欠かさず覚えることができました。 単語の意味だけでなく、派生語とか語法とかの関連事項もいきなり質問が飛んでくるので、覚えている時にも『これ聞かれるかも』と予測するようにしていました。 単語がわからないと長文が読めなかったのですが、単語をやるにつれて長文を読むのが楽しくなるほど読めるようになりました。
 安田先生は勉強を教えてくれるだけでなく、私が何をしたいのか、どうしたいのかまで聞いてくださったので、今まで目を逸らして いた自己分析などもして、より深く自分と向き合えました。 また、先生は博識で好奇心旺盛なので雑談して いても興味深い話が多く楽しかったです。
 英語に対する苦手意識をなくしてくれた安田先生に感謝しています。 ありがとうございました!

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生徒の写真 K. E. さん
合格校 : 北里大学 薬学部 (推薦入試で合格)
   雙葉高校卒 (現役)

 集団塾の授業で詳しく解説する箇所と自分ができない所がズレて いたこと、それまでの勉強法で取れて いた成績が取れなくなったのに、何をどう変えればいいのか分からなくて困っていたことから、個別指導である家庭教師・英語110番に通うようになりました。
 私の自覚していなかった弱点や間違いの傾向などを指摘し、すべきことを明確にして下さいました。分かっていたつもりで実は正確に理解して いなかったことも基本から教えてもらいました。毎回単語テストがあるから、単語を何となくではなくもっとしっかり覚えようという気になりますし、似ている単語や関連語を繰り返し聞かれるので自然に覚えてゆくことができました。
 学校の成績は回復し、高3の二学期の定期試験では、今まで時間が足りずできなかった応用問題(初見の問題)までちゃんとできるようになり嬉しかったです。
 また、性格分析(?)や豆知識のような話もして頂き、面白い授業でした。
 色々なことに割とつっこんで聞かれるので、それによって自分について気付けたこともありました。英語だけでなく人間的にも多くのことを学びました。本当にお世話になりました!

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生徒の写真 S. S. くん
合格校 : 明治大学 法学部、 日本大学 法学部、 明治学院大学 法学部、 駒沢大学 法学部
   つくば開成高校卒 (受験時22歳)

 まず私は去年、2教科受験で家庭教師・英語110番にはお世話になったのですが、さらに勉強してみたい気持ちがあったので、もう一度受験することにしました。その際、具体的な方針を先生と話し合って決め、日本史、古文、小論等を本格的に取り入れ3教科受験にし、学部も、去年のように入れればどこでもよいというのではなく、本来興味があった法学部に絞ることにしました。
 去年、家庭教師・英語110番で英語の基礎となる単語、文法、読解の主だった部分は鍛えられていたので、英語に関しては合格点は超えられるという自信を持ち、余裕を持って勉強出来たと思います。その場しのぎのテクニックでなく、基礎の反復が不足して いる部分をその都度発見して頂くことにより、英語の得点はより安定して、最終的に英語で他科目をリード出来る程の実力が得られました。この実力は、他塾や私個人だけでは得ることの出来なかったものだと断言出来ます。
 精神的に辛くなった時はアドバイスを戴き、慢心しないよう戒められ、自信が無い時は励まされ、英語の学習以外の面、他科目のことまで相談に乗って戴いたりしました。特に日本史に関しては、今までやってこなかったので初見で全て暗記しなければならず、よく相談させて戴きました。
 ただ最終的に、短期間での大量暗記が追いつかず、日本史の得点はあまり安定しなかったのですが、安田先生に教えられた、単語や文法等のしっかりした基礎に根差した英文読解により、結果的に日本史の失点を補う形で合格するに至りました。もしも、安田先生に英語を厳しく指導されて いなかったら、合格は無かったものと、このことからも考えられます。

※ この生徒の計2年にわたる詳細は、後日何らかの形で公表したいと思います。

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生徒の写真 外村 崇史 くん
進学校 : 慶応義塾大学 理工学部
   慶応義塾高校卒

 私は高校1年の夏頃から家庭教師・英語110番に通い始めました。英語は中学校の頃から苦手で、それでも今までなんとかやれていたのが、期末テストの結果を見て「このままではまずいかも・・・」と思うようになり、ネットでいろいろ探していた時、この家庭教師・英語110番に出会いました。
 自分の英語に全く自信がなかったので、勉強は基礎中の基礎からやり直しました。先生の授業はとてもわかりやすく、中学時代に完全に理解しないまま放置してしまった文法なども、1つ1つ丁寧な解説ですっきりと頭に入ってきました。先生からは暗記の大切さも教えてもらい、単語帳や小テストなどを通して、英単語も積極的に覚えるようになりました。
 この春には無事に大学への進学も決まり、安心して卒業を迎えることができます。安田先生には、ほぼ3年の間お世話になりました。この間、先生には英語の勉強だけにとどまらず、様々なことを教えて いただきました。こうした知識、考え方はこれからの人生で大きな支えになると思います。本当に長い間ありがとうございました。

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生徒の写真 宮山 恵介 くん
合格校 : 青山学院大学 理工学部、 法政大学 理工学部、 東京都市大学 知識工学部、 東京都市大学 環境学部、 神奈川大学 工学部
   国学院高校卒 (1浪)

 私が家庭教師・英語110番に通い始めたのは他の人よりだいぶ遅く、受験まであと5ヶ月という時期でした。
 私は浪人が決まってから某大手予備校に通っていましたが、夏の最後の模試で思うように結果が出ず、インターネットで見つけた家庭教師・英語110番のもとに行く事を決めました。
 安田先生特有の良さ(文法、単語の覚え方など)は他の方々の体験記に書いてあるので、私は不真面目な生徒として特にココが良いと思った事を書こうと思います。
 私のように怠け者であまり勉強したがらない生徒にとっての安田先生の良さは、言いづらい事もはっきり言ってくれる事でした。大手予備校では面倒くさがり放置される部分があると思いますが、先生はそこを逃さず追及してくれます。痛い所を突かれ言葉に詰まる事もありましたが、そこで自分を見つめ直し新たなスタートを切ることができました。
 家庭教師・英語110番では、短い間とは思えぬほど色々学びました。本当にありがとうございました。

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生徒の写真 N. Y. さん
合格校 : 白百合女子大学 文学部 国語国文学科、 昭和女子大学 人間文化学部 日本語日本文学科
   三輪田学園高校卒 (現役)

 私は母の勧めで、高校三年の七月から家庭教師・英語110番に通い始めました。英語が苦手だった私はそれ以前も、他の塾の個人指導に通っていたことがありましたが、結果は出ませんでした。
 通い始めて、まず先生から教わったのは、「暗記」の大切さです。今となれば当たり前と思うのですが、その時の私は、「暗記」の大切さを特に意識したことはなく、文法などもわかったとは思っても、それをあえて「暗記」することはありませんでした。そのせいなのでしょう、何かもやもやした状態が続き、受験の準備といっても、何をしたらよいかわかりませんでした。
 それからは、一個でも多くの英単語・熟語の習得を目指し、毎週単語は100個、熟語は約40個ずつ覚え、毎回テストをしました。同時に短い英文を精読したり、長い長文を速読したり、英文に出てきた単熟語の確認や、文構造の把握などを練習しました。
 「暗記」が進むにつれて、知識が定着したことで、学校の成績も上がり、長文が全く読めなかった模試も、少しずつ点数が上がりました。
 ちなみに先生は基本的には優しいのですが、私が手を抜いて いると思われた時は、叱ることもありました。
 最終的には残念ながら、第一希望の大学には届かなかったのですが、この春から白百合女子大に通えることとなりました。今後も家庭教師・英語110番で教わった「暗記」の大切さを忘れずに、一層勉強に励もうと思っています。

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生徒の写真 松井 仁美 さん
合格校 : 千葉大学 法経学部 法律学科
   筑波大学附属高校卒 (現役)

 高2の始めからから約2年間、家庭教師・英語110番で英語を教わりました。私は大手の塾だと萎縮してしまい、まわりに合わせて分かったふりをしてしまうことが多く、質問に行くのも苦手で本当は理解しないまま授業が進んでしまうことがよくありました。宿題や小テストは何とかなっても、少し高度な長文などに当たると全く歯が立たず、そのせいでどんどん英語が苦手になるという悪循環に陥って いたと思います。そんな私にとって、家庭教師・英語110番のような私の理解度を個別指導で細かく見極めて下さる安田先生の指導はとても合っていました。
 私が安田先生の元で学んだ中で最も大切だと思うことは2つあり、1つは文法です。私は文法を感覚的にしか捉えておらず、なぜそうなるのか、どのような品詞・構造なのかということを1から安田先生に教わってようやく、文法の本質を理解し、英作文や長文で応用することも出来るようになりました。
 もう1つは英単語・熟語で、これらは文法以上に英語の基本であるため、それが分からなければ問題を解く以前に問題文も読めません。なのに私は単語・熟語を軽視し、長文で単語がわからなくても習ってないだの、まだ単語帳を終えてないだの言い訳を重ねて目を逸らし続けていました。しかし、先生にそうした自分の甘さを指摘して いただき、模試やテストでも自分の語彙の少なさを実感して、必死になって発音しながらノートに何度も書いて覚え出した頃から、私の英語への姿勢も英語の成績も変わり始め、受験に立ち向かう土台を作ることが出来ました。こうした二つの基礎の大切さに気付かせてくれたのは安田先生であり、大手の塾にいたままだったら、結局土台となる基礎が弱いまま受験を迎えたと思います。

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生徒の写真 S. S. くん
合格校 : 成城大学 社会イノベーション学部
   つくば開成高校卒 (受験時21歳)

 私は元々、中学では一切勉強もせずだらだら過ごし、高校も通信制に進学し、勉強よりも遊びと働く事に夢中でした。そして卒業後、建築関係に就職して いたのですが、20歳になり大学へ進学してみたいという意欲が急に湧き、受験勉強をすることを決意しました。
 しかし、決意はしたものの何をやって良いか全くわからず途方に暮れていた5月の半ばに偶然、家庭教師・英語110番のホームページを発見します。受験の鍵は英語力だと聞かされていたので、半ばすがるような思いで家庭教師・英語110番の門を叩きました。当時は、文法はおろか、品詞、SVOC、単語、スペル … 何から何まで全くわからない状態だったので、一から全てを教わらなければなりませんでした。
 しかし、とにかく安田先生の仰る通りに、指定された範囲の単語や文法プリントの法則を、徹底的に暗記し続けました。最初は暗記という行為にも馴染みがなかったために、50個の単語を覚えるのも、まあ大変なこと。文法も初歩的なことのはずなのに何度もつまづき、3歩進んで2歩下がるの繰り返しでしたが、その度に丁寧に一から説明して頂きました。不安な時は励まして頂き、勉強に対する姿勢がなってない時には叱って頂きながら、言う通りに学習を進めた結果、夏にはセンター模試の英語が6割取れる位にまで成長したのです。このまま安田先生の言う通りにやれば絶対にもっと実力が上がると確信し、さらなる学習に励みました。

<<教師より: お気づきのように、この文章は一般的な合格体験記ではなく、もう1年受験勉強を続けるという宣言のようなものです。このような状況の中、想いの詰まったこうした文章を寄せてくれたことは、本当に嬉しいですし、感謝します。掲載の経緯は、こちらのブログをご覧ください。>>

>>この生徒の1年後は   △このページの先頭へ

生徒の写真 塚崎 結衣 さん
進学校 : Hawaii University Maui College
   関東国際高校卒 (現役)

 私が家庭教師・英語110番に来たのは高校2年の冬です。
 私の学校では毎日、ネイティブによる難解な授業がありましたが、私は中学の時から英語がとても不得意で、高校になってからは、授業についていくのも大変なくらいでした。でも家庭教師・英語110番に来て、中学の最初からの文法や単語を徹底的にやり直しました。その甲斐あって高3になってからの授業では、学校の先生の言っていることも理解でき、ESSAYを書くときの文法ミスも減らすことができました。
 これも安田先生のおかげだと思います。有り難うございました。

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生徒の写真 清田 義信 くん
合格校 : 明治大学大学院 文学研究科 史学専攻
   湘南学園高校、明治大学文学部卒

 大学院入試の英語勉強を始めるにあたり、まず頭に浮かんだのが『家庭教師・英語110番』の安田先生でした。大学受験の際にも指導して いただいたのですが、的確で無駄のない指導はすばらしく、「英語は安田先生に学べば大丈夫だ!」と考えたからです。
 大学院入試の英語は大学受験レベルに戻すことが前提です(英語にあまり触れなかった時期があるため)。まずは文法・精読を始めとする基礎事項の復習を大学受験で使用したプリント・ノートを基に勉強し、それが定着したところで過去問等を解き、入試本番を迎えました。短期間で大学受験時の英語力を取り戻せるか正直心配でしたが、授業を続けるうちに自然と楽に英語力が戻りました。これもやはり『家庭教師・英語110番』の簡潔で理解しやすい指導と教材のお陰だと思います。同時に、大学受験時の指導で、重要事項がいかに徹底的に叩き込まれて いたかに気づかされました。
 大学院入試対策は、とかく専門科目や研究計画書にウエイトを置きがちですが、外国語(英語を選択される方が多いと思いますが)も非常に重要です。大学院入試の英語対策をどの様にしたらよいかと考えている方には『家庭教師・英語110番』がお勧めです。必ずや良い結果を得られると思います。
 最後になりましたが、安田先生には熱心に指導して いただき本当に感謝しています。有難うございました。

>>この生徒の4年前は   △このページの先頭へ

生徒の写真 松井 隼人 くん
合格校 : 筑波大学 社会国際学群 社会学類 (後期試験で合格)、 中央大学 法学部
   海城高校卒 (現役)

 私が母に勧められて家庭教師・英語110番に入ったのは2007年(高2)の11月で、この頃の私は受験が遠い未来のように見えており、やる気を全く感じさせない生徒だったと思います。
 得意な科目は国語のみであり、それすら覚束ない時がある程でした。英語は言うまでもなく酷く、学校のテストでは赤点スレスレの低空飛行。授業でも先生を何度も驚き呆れさせたものでした(この文法を覚えてなかったのか!?等)。しかし家庭教師・英語110番での様々な宿題−−特に単語−−を、先生のおっしゃる「確実な暗記」を行いながらやっていく内、着実に実力が付いて行くのが分かりました。学校のテストでも赤点を取る事は無くなり、特に対策を行った単語の分野では今までに無いほどの高得点をマークできました。
 英語は才能の面が重要だと思って いた私にとって、努力を重視する先生の授業はとてもありがたいものでした。何かを続ける事が凄まじく苦手な私の特徴をしっかり見つめ、暗記しやすい方法で私を指導してくれました。先生のおかげで英語が武器になり、筑波大学の後期で勝負をかけよう(多くの私立大、そして筑波大の前期に裏切られながらも・・・)という気になれたのだと思います。
 今までに無いほどやる気が無い生徒だったと思いますが、根気よく指導して下さった先生には本当に感謝しています。

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生徒の写真 小田 弦之介 くん
合格校 : 筑波大学 理工学群 応用理工学類
   武蔵高校卒 (現役)

 僕が家庭教師・英語110番に来たのは高校3年の7月でした。
 中学・高校の間英語の勉強はしていないと言ってよく、学校でも英語のできないやつとして有名でした。
 数学と物理が好きで、その力を生かして研究がしたいと小さい頃から思って いたので、「目標だけ」は明確でした。しかし、その実現のためにはどうしても英語が要る・・・のはわかっていたのですが、何をすればよいかわからぬまま、とうとう受験前の夏休みに。
 そんな時、友人に勧められて家庭教師・英語110番に入りました。
 安田先生は、こんな時期から英語を始めて、国立大に受かろうとして いる自分を見放さず、何を勉強したらよいか、何を注意すべきかを、本当にわかりやすく教えてくれました。
 「英語はどういう科目で、どういう勉強をすべき」ということを教えてくれたので、自宅で勉強する時もやりやすかったです。ペース配分も考えてくれているので、与えられたものをやるだけでも、すごく安心感を持てました。
 何よりこの短い期間で、英語を勉強することに苦痛を感じなくなったというのは、本当にありがたかったです(以前は、英文を見るだけでいらいらしていた)。
 僕は他に予備校には通ったことはありませんが、自分の大一番であるこの大学受験で、家庭教師・英語110番を選んで本当によかったと思います。というより、これ以上の選択はなかったと思います。英語で悩んでる皆さんも、来て損はナイと思いますよ。

>>この生徒の授業の全記録はこちら   △このページの先頭へ

生徒の写真 沖本 眞一 くん
進学校 : 慶応義塾大学 経済学部
   慶応志木高校卒

 私は中学受験をして、今の学校へ入学したのですが、高校に進学すると、やはり高校受験で英語を体験して いる他の生徒との英語力の大きな差を感じました。初めのうちは、自分の努力だけでも追いつくことが出来るだろうと考えて いましたが、徐々に授業のレベルが上がって いくにつれ、最後には何から手をつければよいのか分からないような状態になってしまいました。そんな時にこの家庭教師・英語110番のサイトを見つけ、試しに体験授業を受けてみたところ、自分の理解が不足しているところを的確に指摘され、今何をすればよいのかということがハッキリと見えてくるようになりました。今では成績も上がり、希望の学部へ進学することもでき、非常に満足しています。

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